旭川銀座商店街振興組合

 おしらせ

「七夕飾り」作りの協力について

七夕祭りが8月7日(月)~13日(日)に開催予定です。第21回目を迎えます。
恒例となった「七夕飾り」作りについて問い合わせが届いております。

協力に際しては、「くす球・花紙・針金・吹流し」は銀座商店街が負担し、作り方は柑鷹ですが、必要があれば作り方等も教えていただけます。
見学もうけ付けているようです。
 お問い合わせ先はつぎのとおりです。

★問合せ先
     旭川市3条15丁目銀ピル3階
      旭川銀座商店街振興組合 事務局    23・1210
                     9:30~17:00まで(土日祝祭日除く)
      または、第一市場内 「あさひ餅店」  23・0821
                      9:00~17:30まで(日曜除く)

どちらも連絡が取れない場合は、26・6056へ(商店街駐車場)へおかけ下さい(9:00~18:30年中無休)。

みんなの銀座 now! 写真展! 開催中

年内一杯開催予定
銀座や銀座付近の懐かしの写真を求めています。

 

 銀座商店街のあゆみ
  (トップページ「関係記事」の「旭川銀座商店街振興組合」から抜粋)

  • 銀座商店街の歴史は、古く明治末期にまでさかのぼります。
  • 明治末期には、既に街が形成されており、東旭川や東川の屯田兵が馬そりで買いだめに来ていたと云われます。
  • 42年には、現銀ビルの地に「大黒座」(後に「錦座」、「松竹座」、「銀映座」と順次改称)が建ち、大正7年には、旭川で最も古い市場として「第一市場」が開設され、市民の台所として親しまれてきました。
  • 銀座通りの呼称は、昭和8年「松竹座」から改称した「銀映座」の名に由来とされています(「銀映座」の設立は戦後のことで、事実と異なります)。
    古くから露天商が軒を並べており、昭和39年8月になって旭川銀座商店街振興組合が設立されています。
  • また、同53年7月には、銀座しあわせ広場がオープンし、同年9月に第1回「銀座弁天まつり」が実施されています。
  • しかし、経済社会発展の中で、市民居住地域のドーナツ化現象、交通体系など都市構造の変化に伴い、業態間や商業集積間の競争が激化するとともに、消費者ニーズの多様化・高度化、経済社会の情報化・国際化等諸環境変化に対応すべく近代化を迫られてきました。

 平成28年度 旭川銀座商店街振興組合役員名簿

役職名 氏 名 会 社 名 電 話 FAX
相談役 林 喜代次  魚住鮮魚店 23-7426 23-6900
理事長 宮口 幸治  時計・メガネのミヤグチ 23-5456 23-5456
副理事長 源  忠夫  源靴店 24-0925  
大蔵 建造  三番館 24-1311 22-9023
専 務 平野 寛樹  平野鮮魚店 25-2915 25-2964
理 事 高尾 次邸  高尾呉服店 26-4441 26-4444
有木 祥和  あり木肉店 24-1485 24-1485
魚住 伸二  魚住鮮魚店 23-7426 23-6900
斉藤 孝志  斉藤自転車店 26-6453 26-6453
外川 光宏  外川商店 23-6923 27-0043
中田 宏幸   23-1589 23-1589
半田  渉  gfミュージツク 23-5751 23-5751
藤田 弥生  西田薬局 26-4681 23-7233
真坂 義勝  魚住青果店 24-2082  
監 事 千葉 有一 メガネ・時計のちぱ 74-7462 74-7462